東京のレンタルオフィスのライブラリ更新案内(東洋経済20190330号)

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2019.11.18

東京のレンタルオフィスbizcube(ビズキューブ)の共有部のライブラリを更新しました。 東洋経済20190330号 特集【次代の流通王か 永遠の異端児か ドンキの正体】 独自仕入れに完全実力主義”驚安”売り場の儲けの裏側 店から人事まで「ドンキ化」ユニーは生まれ変われるか PBでも驚きの演出 知られざる激売れ商品 高級スーパーと共通点?ドンキに影響を与えた成城石井 不振の小売り業界。その中で、ドンキは常識を打ち破る経営手法を掲げ快走を続ける。 今年2月にはタイ店舗を開業し、海外展開にアクセルを踏み込む。「異端児」の強さの真相を探っている。 「大手チェーンストアの真似だけは絶対にしない」これまでドンキの創業者・安田隆夫氏は、大手チェーンをアンチテーゼとして、正反対の経営手法を取り入れてきた。 1.チェーンストアとは正反対のシステム 2.仕入れも販売価格も店舗が決める 3.ジャングルのような非効率的な売り場作り 4.4割が”訳アリ”商品 5.労働組合なし 6.深夜営業 7.日本チェーンストア協会に所属せず 8.居抜き出店が7割 9.年俸制ならぬ「半棒制」 10.自社店舗もライバル、これがドンキ10の非常識という。 ドンキは昨年、米ウォルマート傘下・西友の買収の有力候補として取り沙汰された。大原社長は、本誌の取材に「むしろ、そごう・西武の売却話が出てきてもおかしくない」と、 百貨店の受け皿になる可能性までほのめかした。次代の流通王か、永遠の異端児か。ドンキ自身も今、大きな岐路に立っている。 是非本紙特集をご一読していただければと思います。 東洋経済20190330号 東京のレンタルオフィスbizcube(ビズキューブ)では、下記3誌を定期購読し、常時3冊を設置して、レンタルオフィスご利用者の皆様に自由にご覧いただいております。  
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